さあ、今の実力より一つ上のレベルへ!

希望する高校に合格するには、定期テストでどのくらいの得点が必要だと思いますか?
メアリーでは1、2年生から意識して取りんでまいります。普段から教科書内容を理解
しておく、毎日少しでも勉強する習慣を身につけることで 3年生になってからの
入試対策も、少し勉強すれば頭の中にその内容が蘇ってきますし 楽に復習できます。

高校は学力検査(入試)を通して 同等学力の生徒が集まります。同じレベルの人間がいっしょに学校生活を共にすることで、それぞれが切磋琢磨でき、互いに成長していきます。高校時代のいろんな経験は 自分の生き方を考える「はじめの一歩」とでも言えるのではないでしょうか?どこでもいい、いける高校… という決め方ではなく、自分に磨きがかかる高校を是非選んで欲しいと思います。内申点アップ、1学期から1,2年生の復習、2学期の実力テストに備えます。

中学生は生徒数を各学年15名までに限定。
学校の問題集や専用テキストを使い、個々の学習能力に合わせた指導をしています。
授業中の先生は厳しい指導のときもありますが、全て生徒たちのためを思ってのこと、
期待以上の指導を心がけています。教科に精通した先生たちなので 数学・理科の計算や、
英語・国語の文法など、関連づけての指導もポイントです。

公立高校普通科のほとんどが学力重視で合否を出すようになり、
内申点が評価の半分を占めるので 普段の勉強は大変重要です。
中3の夏までは部活も続きますしアッという間の3年間になるでしょう。
忘れていけないのは「中学生の本分は勉強」。勉強がうまくいくことで部活動も
充実した中学校生活を送れます。「やる!」と決断した時の気持ちを継続さ続ける、
サポートする、先生と生徒の信頼関係で学力を伸ばしていく教室です。

卒業生の進学先は こちらをクリックしてください

  • 川西緑台
  • 尼崎稲園 推薦
  • 県立伊丹 特色類型GLiS選抜、普通
  • 伊丹北  推薦 一般
  • 武庫荘総合 推薦
  • 市立伊丹 GC(推薦)商業(推薦)普通科
  • 伊丹西
  • 川西北陵
  • 川西明峰
  • 宝塚東
  • 府立園芸
  • 私立はのぞく
  • 地域密着の小さな塾ならではの きめ細かな指導

    ① ご自宅から近く小規模なので授業日以外でも 気楽に全教科の質問ができます。
    ② 受け入れの各学年の生徒数は15名までに限定。
     各教科、各単元で必要に応じ、個々に合った問題を手作りするなど、
     一人一人にあった 力を伸ばす指導ができています。
    ③ 講師が変わることがなく 生徒個々の学 力状況を把握しているので、すぐに授業に入れる、
      時間を無駄にしない、能率よい学習指導ができています。
    ④ 定期テスト前は毎日通塾で対策勉強会です。
     学校課題→メアリーのテキスト→先生作成の的を得た対策問題をします。
    「家だと集中して勉強出来ない」「家だとついつい寝てしまう」「家だといろんな誘惑が多くて」
    「何をどう勉強すればいいのかわからない」そんな実態を改善し、得点アップを目指します。
    ⓹ 定期対策テストはもちろん無料、月謝額も他塾の少人数指導に比べお安い設定です。
     お安いからといって中途半端な授業はしません。生徒のレベルも学年トップレベルから
     5教科計250点前後までと いろんなレベルのお子さまを指導しています。
     
      

    ほかにも、例えばこんな指導です

  • 覚えておかないと 全く点数に結びつかない、覚えるしかない!
     国語の漢字、英語の単語や熟語、社会の用語、理科の用語を覚えるなどが この項目にあたります。
     中学ではこれまで聞いたことのない専門用語を しかも5科目分しっかり覚えないといけません。
     暗記力は、基礎漢字力や脳のキャパシティー(暗記できる器)で大きく左右します。
     暗記が弱い子も少しでも易しく覚えることができるように、用語の関連付けや語源の解説、
     興味が持てる語呂合わせなど 頭に残る授業 & 質問を先生から何回もしていきます!
  • 数学や理科の文章・計算問題、国語の長文読解・英文法などが この項目にあたります。
     基本をしっかり理解することで伸びていくので取り組みやすい項目です。ただ、
     子どもたちが関心をもつことが肝心です。そのきっかけを先生が与えてくれます。
     普段、学校の課題や授業中ならできるけど、問われ方が少しでも変わってしまうとできない…
     実力テストになると得点できない…数字や言葉の数だけ、問題は無限大にありますが、
     解くパターンを理解すれば暗記よりむしろ「楽(ラク)」です。
     以前に勉強したパターンと同じ問題だ!あの方法で解ける!と ひらめくにはどうすればいいのか?

  •  普段から常に定期テストの得点を意識した授業をしていますが、テスト範囲が決まってから
     大量の課題に追われることがないようテスト2週間前から授業で学校の問題集を併用しています。
     また テスト6日前から毎日 通塾をすることでテストに対する意識を高め、なかなか
     ひとりでは手につかない勉強をサポートします。

  • 生徒によって その指導法は異なります。『一人になっても解ける』を追求しています。
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